チームについて
A 01|もちろんです。硬式野球未経験の方も大歓迎です。名古屋ベースボールクラブ(名古屋BBC)では、個々の成長スピードに合わせた指導計画で、基礎から無理なく技術を習得できるようサポートいたします。
A 02|はい。現メンバーにも、他のスポーツから野球を始めた選手が在籍しています。基本から丁寧に指導いたしますのでご安心ください。
A 03|名古屋ベースボールクラブ(名古屋BBC)の活動拠点は名古屋市守山区ですが、広域からの参加も歓迎しています。 現在も、名古屋市内だけでなく、尾張西部(一宮市)、尾張東部(尾張旭市)、岐阜県東濃部(土岐市)といった多方面からメンバーが通っていますのでご安心ください。
A 04|大歓迎です。 シニアリーグやボーイズリーグで培ってきた経験や技術は、必ずチームの力になります。移籍後の手続きやチームへの合流がスムーズに進むよう、個別に丁寧にサポートいたしますのでご安心ください。
A 05|練習の見学については、実施時間内であればいつでも自由にお越しいただけます。体験につきましては、安全確保のため、必ず事前にご連絡いただき、日程の調整をお願いいたします。
A 06|創設1年目のため、卒業生実績はまだありません。進路相談については、母体組織であるRabby(南大阪ベースボールクラブ)の強力なバックアップ体制のもと行います。選手の希望を最も重視し、豊富な経験とネットワークを駆使して、最適な進路選択を徹底的にサポートいたします。
練習について
A 07|主にホームグラウンドである幸心グラウンド(愛知県名古屋市守山区瀬古3丁目1610)を中心に活動しています。
A 10|名古屋ベースボールクラブ(名古屋BBC)では、定期テスト期間中にどのように練習や試合に参加するかは、メンバー個人の判断に委ねています。テスト期間中は勉強に集中するため練習を休むという判断も尊重します。ご安心ください。
保護者の負担について
A 11|基本的に、保護者の方の付き添い当番は設けておりません。 選手の自主性を重んじる方針のため、野球に取り組む姿勢を含め、選手自身に任せています。ただし、酷暑となる夏季の練習においては、熱中症予防の観点から、水分補給のサポートなどについてご相談させていただく可能性がございます。
A 12|試合時のサポートは、必要最低限に留めておりますのでご安心ください。具体的なお願いとしては、お父様方には審判のご協力をいただく場合がございます。また、お母様方には、まれに場内放送のサポートをお願いする可能性がありますが、当番制のような形式ではございません。 試合中のスコア記録などは選手が行います。
A 13|はい。公共交通機関を利用して練習に参加するメンバーもいます。現在活動している幸心グラウンドの最寄り駅は、JR中央線・新守山駅です。(新守山駅から徒歩15分程度)